サンライズワールド

2018.02.28
超現実エンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」3/1より一部アクティビティの対象年齢が拡大!

バンダイナムコエンターテインメントが展開する超現実エンターテインメント施設「VR ZONE SHINJUKU」では、3月1日(木)より一部アクティビティの対象年齢が「13歳以上」から「7歳以上」へと拡大!さらに、入場・プレイ料金も新価格に改定されます。

 

2017年7月、東京・新宿にオープンしたVR ZONE SHINJUKUは、VR技術によって、体験したくてもできない喜びや驚きを体験できる施設として、20代から30代の大学生や社会人、外国人観光客などに楽しまれています。

今回、2018年1月にロケーションVR協会により施行された「VRコンテンツの利用年齢に関するガイドライン」に則り、「ガンダムユニコーンVR 激突・ダイバ上空」や「VR-AT シミュレーター 装甲騎兵ボトムズ バトリング野郎」など、9アクティビティの対象年齢が7歳以上へと拡大されます。

 

また、同じく3月1日(木)より「こども1day2チケット」や平日限定の「アフター5 1day3チケット」なども新登場し、ファミリーや友達同士でより幅広く楽しめるエンターテインメント施設となります。まだ行ったことがない人はもちろん、すでに体験したことがある人も、ぜひ遊びに行ってみましょう。

 

なお、VR ZONE SHINJUKUで話題のVRアクティビティが全国各地でサテライト展開される「VR ZONE Portal」においても、一部アクティビティが7歳以上から体験可能となります。VR ZONE SHINJUKUへ行けない人は、近くのVR ZONE Portalを探してみてください。

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