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イベントに関するお知らせ
劇場版『COWBOY BEBOP 天国の扉』の公開25周年を記念し、10月30日(金)より4Kリマスター版が絶賛公開中。ハロウィン当日である10月31日(土)にTOHOシネマズ 新宿で行われた公開記念舞台挨拶には、渡辺信一郎監督と主人公スパイク・スピーゲル役の山寺宏一さんが登壇。2回行われた舞台挨拶のうち、1回目(9時55分の回)の上映後舞台挨拶の模様をお届けする。
『カウボーイビバップ』チームの一員であり本日MCを務める脚本家・佐藤大さんの呼びこみで、渡辺監督と山寺さんが登場。山寺さんのマイクには、11月13日(金)からの入場者特典であるハロウィン仕様のアインの装飾が。先週行われた先行上映会に体調不良をおして参加した渡辺監督は「復活しました。今日は元気に話したいと思います」と晴れやかな表情を見せた。
劇場版は、テレビシリーズの第22話と第23話の間に火星で起きた事件が描かれている。「これがありだったら、無限に話ができるんじゃないかって。1話と2話の間とか、2話と3話の間とか、2.5話と3.5話の間とか(笑)」と渡辺監督が言うと、「それなのに劇場版がひとつしか作られなくて。何だよと思っていたら、まさかの4Kリマスター版で再上映できるというのが本当にうれしいです。だって25年経っても一番褒められるのはスパイク役ですから!」と山寺さん。

また、渡辺監督は最近インタビュー取材にそなえ、内容を思い出すために本作を観返したと語る。そこで最初に抱いた感想が「スパイクの声ってかっこいいな」だったと話すと、客席から賛同するように大きな拍手が送られた。「このキャラに人気が出たのは山寺宏一さんに負うところが多いんじゃないか。山寺さんはよく七色の声だとか、本当の声はどれだと言われると思うんですが、山寺宏一の声はこれですよ。年輪みたいなものを声にすごく感じて、生きてきた紆余曲折がこの声にこもっている感じがして。たぶん年齢的にもちょうどよかったんだと思う」と絶賛され、山寺さんは照れくさそうに「この長い付き合いで、ナベシン監督にこんなに褒められたのは初めてかもしれない」と語った。

さらに山寺さんは、昨日フェイ・ヴァレンタイン役の林原めぐみさんと一緒の仕事だったと明かす。本作を観返した林原さんにも「スパイク、かっこいいわ」と褒められ、感激したエピソードを披露した。しかし、ジェット・ブラック役の石塚運昇さん、エド役の多田葵さんを褒め、最後は「私もよかった」と林原さん自身を褒めて終わったそうで、渡辺監督から「結局、自分かよ(笑)」とツッコミが入り、会場は笑いに包まれた。
続いて、劇場版のゲストキャラクターの話題へ。冒頭に登場するコンビニ強盗のレンジィは、俳優の石橋蓮司さんが演じ、わずかな出番だが強烈なインパクトを残した。渡辺監督によれば、脚本の信本敬子さんが「強盗Aと言われてもピンとこないし、書けない」と言ったため、具体的なモデルを設定することになり、石橋蓮司さんをモデルにしたところイメージが膨らんですらすら書けたという。キャスティングにあたって、「ダメもとで本人に聞いてみるかと。当て書きであることもご本人に伝わっていて『俺が必要なら、どこにでも行く』と言って出てくれた」と貴重な裏話を明かした。なお「カレー」の独特な発音は、石橋蓮司さんのこだわりによるもの。

また、山寺さんはハワイで『カウボーイビバップ』の人気を実感したエピソードを紹介。絶景ポイントから帰るために呼んだタクシーで、運転手に日本から来たと話したところ日本のジャズのプレイリストをかけてくれ、テレビシリーズのオープニングテーマ「Tank!」も流れてきたという。「それで『このアニメの主役をやってる』と言ったら、『スパイク⁉ 一番好きなキャラクターだ!』って言われたんですよ。(タクシーが)1時間くらい遅れてきたのも帳消しというか、プラスになった(笑)」と、そのときの感動を振り返った。

劇場版のアフレコの思い出話では、タンクローリーの爆発に居合わせたフェイがビバップ号に戻り、4人がそろったシーンについて、キャストたちがすごくうれしそうだったと渡辺監督が回想。「なんでもないシーンだけど、この4人で芝居することが本当にうれしいんだなと思った」と当時を懐かしむ。それを受けて山寺さんが「4人じゃないと出せない空気があったと思うので。本当に何やってんだ運昇!って感じですよ」と、2018年に亡くなった石塚運昇さんを惜しんだ。
ちなみに、このシーンでフェイが描いたヴィンセントの似顔絵は、本当に下手な絵にするために、周囲で絵が苦手な人を探した結果、中華料理屋の店員さんに一度ヴィンセントを見せた後、記憶を頼りに描いてもらったそう。山寺さんも初めて知ったとのことで、そのこだわりに驚いていた。

和気あいあいとした楽しい時間はあっという間に過ぎ、会場のファンへメッセージを伝えていく。数々の作品に出演してきた山寺さんは「一番好きな作品というのは、いろんな方の顔が浮かぶので言わないようにしてるんですけど……『カウボーイビバップ』です」と言い、「本当はまだまだ作ってほしいし、もうちょっとやれるんじゃないかという気持ちもありますが、大好きな運昇さんも信本さんもいなくなり、難しいと思うので、これまでの作品を何度もみなさんに楽しんで、愛してもらえるのは本当にうれしいです」と客席に語りかけた。そして、最後は自他ともに認めるシャイな渡辺監督が「ついつい『適当に観てください』と言ってしまいそうになります。でも本当は大変感謝しています。25年前に作ったものをまた観に来てくれるっていうのは、本当はうれしいんです。でも恥ずかしいので、まあ観たい人は観てください(笑)」と照れながら締めくくり、盛大な拍手とともに舞台挨拶は幕を閉じた。

2026年11月14日(土)から11月29日(日)まで、東京・日本橋のアートホテル「BnA_WALL」で、『カウボーイビバップ』の体験型アートギャラリーイベント「AFTER BLUES」を開催します。

本イベントでは、「AFTER BLUES ―人は、それぞれのブルースを抱えて生きている。―」をテーマに、DRAGON76氏をはじめとする6名の著名なアーティストが手掛けた、描き起こしを含む全12点のウォールアート作品を展示・販売します。11月14日(土)と11月15日(日)の2日間には、音や光の演出を通じて『カウボーイビバップ』の世界観を楽しめる、体験型アート展示を行います。
また、BnA_WALLを象徴する巨大壁画(WALL)では、Tokio Aoyama氏とBAKIBAKING氏が、ここでしか見られない作品を制作します。
11月14日(土)と11月15日(日)の2日間は、事前予約を受け付けます。予約された方は優先的に入場できるほか、来場者特典としてステッカーをプレゼントします。予約の無い方も、空きがある場合は、予約なしでも入場できます。11月16日(月)以降は事前予約なしで入場できます。
バンダイナムコエクスペリエンス IP-ART 文化創造チームは、「キャラクターで、500年後の人の心を動かす。」ことを目指し、IP-ART文化創造チームによる取り組みを進めています。これまでの活動や今後の展開に関する情報は、Instagramと公式サイトで発信してまいります。
Instagram:https://www.instagram.com/bandainamco_ip_art_/
公式サイト:https://bandainamco-am.co.jp/others/ip-art/
予 約 :https://form.run/@cowboy-bebop (※11月14日(土)、11月15日(日)のみ)
■アーティスト(一部抜粋)
<DRAGON76>
滋賀県生まれ。 2016年よりニューヨークを拠点にストリートアートをベースとした壁画アーティストとして活動。
過去と未来、静と動、正義と悪など、相反するものの共存をテーマに作品を制作し、作風は常に進化し続けています。
私がこれまでに手掛けた最大の壁画は 256 フィート x 53 フィートで、2021 年にテキサス州ヒューストンで国連の委託を受けて制作されました。私は米国の 48 か所で壁画を描きました。
ART BATTLE NYで3度優勝、2018年US CHAMPIONSHIPで優勝し初代全米チャンピオンとなる。
New EraやXLargeなどのブランドとコラボレーションも数多くしている。 また、私のアイデンティティである日本の伝統的な侍を現代風にアップデートしたオリジナルキャラクター玩具「DR76」は数分で完売した。
HP:https://www.dragon76art.com/
<BAKIBAKING>
1978年大阪生まれ。2001年、京都市立芸術大学在学時に ライブペントデュオ“DOPPEL” として活動開始。
日本のサブカルチャーに着想を得て、古来の紋様を現代に更新した“BAKI柄”は、21世紀を代表する和柄を志している。クラブやフェスなど音楽の現場におけるライブペインティングをルーツとしながら、現在は建物の外壁画/パブリックアートに注力し、国内外で活動を展開。
近年の主な仕事に、台南市美術館壁画(2016)、大阪国際空港壁画(2018)、ポーランド貿易庁壁画(2024)、大阪・関西万博壁画(2025)などが挙げられ、POW!WOW!TAIWAN(2015)、The Wallriors/台湾 (2019)、Varanasi Art Project/インド (2019)、DUK Festival/セルビア(2023)、TANGI Street art festival/インドネシア(2025)など、海外の壁画フェスティバルにも招聘されている。
2021年に大阪・十三を中心にした壁画プロジェクト”淀壁”を発足し、2025年の大阪万博に向けた地域活性化と国際文化交流に貢献している。
HP:https://bakibaking.com/
<Mon Koutaro Ooyama>
1979年奈良県生まれ。壁画・ライブペイントの制作や、アートプロジェクトの企画・監修・演出など、東京を拠点に国内外で活動する。これまでの実績にFacebook Japan本社やNIKE本社内の壁画制作、アートプロジェクト#BCTIONの企画・監修など。ライブペイントデュオDOPPELのメンバーでもあり、また、Yabugarashi名義でDJやトラック制作も行う。
Instagram:https://www.instagram.com/mondotooo/
<Tokio Aoyama>
1981年秋田県生まれ。ユニークでミステリアスな世界観を表現し、国内外で個展、壁画、ライブペイントなどを行う。数々のアーティストのジャケット制作やプライベートの作品を手がける。2014年には「42 Modern Psychedelic Visionary Artists You Need To Know」のひとりに選出される。
Instagram:https://www.instagram.com/tokioaoyama/
<GAAAT>
GAAATは、独自の技術とクリエイティビティによって、2次元であるデジタルと3次元であるフィジカルを横断し、新たな体験価値を創造するアートブランドです。アーティストだけでなく、イラストレーター、IPコンテンツホルダー、アパレルブランドなど、様々なステークホルダーとの協業により新たなアート体験を創造しています。シンガポール、ドバイ、アメリカなど世界各地で展覧会を開催しています。
『カウボーイビバップ』体験型アートギャラリーイベント「AFTER BLUES」開催情報
開催場所 :BnA_WALL
住 所 :東京都中央区日本橋大伝馬町1-1 B1・1F
開催期間 :2026年11月14日(土)~2026年11月29日(日)
※11月21日(土)、27日(金)は休館・29日(日)は1Fのみ
時 間 :10:00~19:00(予定)
入場料 :無料
予 約 :https://form.run/@cowboy-bebop (※11月14日(土)、11月15日(日)のみ)
「IP-ART文化創造」の取り組みについて
キャラクターで、500年後の人の心を動かす。
わたしたちが目指しているのは、IP(キャラクター)によって新たな文化を
創造することです。
これまでもキャラクターは、さまざまな芸術家たちによって二次創作の題材となるとともに、多様なファン活動を通じて、その価値がつくられてきました。非公式のかたちで展開されてきたものも、キャラクターの価値や認知の拡大に寄与してきたことは事実です。「IP-ART」の取り組みは、そうした動きを否定するのではなく、公式の枠組みの中でアーティストとIPの所有者が協働し、芸術文化として新たな解釈や文脈を社会に投げかける実践を目指します。
ゲームや映像のなかで生まれたキャラクターが、エンターテインメントの世界を飛び出し、アートとなって社会で人と出会うとき、新しい文化が駆動します。
劇場版『COWBOY BEBOP 天国の扉』の公開25周年を記念し、10月30日(金)より4Kリマスター版が公開される。
10月23日(金)にTOHOシネマズ 新宿で行われた先行上映会には、渡辺信一郎監督と音楽を手がけた菅野よう子さんが登壇。
国内イベントで渡辺監督と菅野さんが登壇するトークショーは初めてということもあり、熱いファンたちからの応募が殺到した本イベントの模様をお届けする。

『カウボーイビバップ』チームの一員である脚本家・佐藤 大さんがMCを務め、渡辺監督と菅野さんが登場。
直前まで体調を崩し参加が危ぶまれていた渡辺監督が、「せっかくこの映画を上映して、みんなが来てくれるというので這ってきました」と客席を見渡してあいさつし、トークショーがスタートした。
当時のことをふり返るなかで、映像の完成を待ちきれず、菅野さんが先に曲を作っていたという話題に。
渡辺監督が伝えたフューチャーカントリーというコンセプトに対し「わかった!」と菅野さんが答えて制作が進んだ。しかし後になって「フューチャーカントリーって何?」と菅野さんが言いだして、「わかったんじゃなかったのか」と感じた思い出を渡辺監督が暴露し、会場は笑いに包まれた。
さらに渡辺監督が「フューチャーカントリーというコンセプトも、実はその場のでまかせで……」とうち明けると、「どっちもどっちだな(笑)」と菅野さんからツッコミが入り、ふたたび笑いが巻き起こる。

劇場版の音楽制作にまつわる思い出話では、渡辺監督から驚愕のエピソードが語られた。
モノレールでヴィンセントを追い詰めるシーンで、イメージの参考として、世界的ジャズピアニストであるハービー・ハンコックの『Actual Proof』をあげたところ、菅野さんから「ファンキーすぎて日本人には演奏できない」と拒否され、路線を変更したという。
その後、『モントルー・ジャズ・フェスティバル・ジャパン 2024』でなんと菅野さん率いるSEATBELTSが、ハービー・ハンコックと共演。
「そのときに『Actual Proof』が演奏されて、まさかSEATBELTSと一緒にやるなんてと、私だけがじーんときていて(笑)。ファンキーに演奏しているのを聞いて、彼らにしか演奏できないってこういうことなのかと感じた」と、20年以上の時間を経て菅野さんの言葉が実感できたと話した。
ちなみに菅野さん本人は、当時監督の意見を却下したのを「全然覚えてないです!」とのこと。

この他にも、互いのクリエイティビティを尊重しつつも、遠慮ないやり取りが繰り広げられたそう。
例えばシリアスなシーンに合わないと、『What planet is this?!』のかけ声パートを本編で使用しなかったように、渡辺監督があがってきた曲を使わなかったり、違うところで使ったりすることも。
「菅野さんと同じくらいこっちも自由なので、そこはお互い様。作り手には、こういうバトルが必要なんですよ」と渡辺監督。
「テレビシリーズと劇場版で制作の際に違いを意識するか」という質問では、菅野さんは「テレビのときはべたっとした二次元みたいな音の作り方をしているんです。でも映画はヴィンセントさんには匂いがありそうだなって、嗅覚みたいなものも意識して作曲して。嗅覚って記憶を刺激したり、感覚の回路が違うじゃないですか。そこを使うことで、二次元じゃない奥行きを作るんです」と繊細な違いを説明。
渡辺監督によれば、映像に関しても似たアプローチをしており「とくに映画のレイアウトにはこだわりがあったので、ひとつの世界があって、その窓の奥にももうひとつ世界があるというような、奥行きを意識していました」と話し、菅野さんは「初めて知った」と驚きの表情を見せた。

また、今回4Kリマスター版で上映するにあたって、実は大変な苦労があったという。
渡辺監督は「アナログ時代のフィルムを高画質にすると、リスクもあるんですね。(セル画を何枚も重ねるので)セルゴミがすごく増えて見えちゃう作品もあって。とくにこの作品はセル重ねも多いので、傷とか影が見えちゃいそうなところなんですが、バンダイナムコフィルムワークスとポストプロダクションチームが奇跡の頑張りをみせて、何カ月もかけて1カットずつ手で消して、見事なクオリティに仕上げてくれた。私は『全部消してね。よろしく』と去っていっただけなんですけど(笑)」と、AIにはできない地道な作業によって、当時のエネルギーそのままに、美しい映像が実現したことを熱弁。
アニメ制作がデジタルに移行していく直前に作られた作品とあって、セル画ならではのアナログ撮影の空気感も味わってほしいとも語った。
改めて本作を観た感想を聞かれると、渡辺監督は「モノレールのシーンまでほとんどノンストップの展開で、すごいテンションだなと思うんですけど、今観るとその後の川に落ちてからの静かなシーンが意外と心に染みました。当時はとくに感じなかったんです(笑)。『Dijurido』という曲がかかるんですけど、本当にいい曲だなと思った」と、しみじみ語った。
一方、菅野さんは『No money』と『Hamduche』の収録について「ニューヨークの絨毯屋の地下に住んでいた普通のおじさんが歌ってくれた曲で。2時間くらい歌を聞いたんです。すごくあったかい歌でイメージがよかった」と奇跡的な出会いから生まれた楽曲だったことを明かし、「でも映画公開直後に9.11があって、おじさんに連絡が取れなくなっちゃって。」と複雑な心境を口にした。
『Hamduche』には渡辺監督も大きな衝撃を受けたといい、「今までに聞いたことがない曲だと思った。ライブでも聞いてみたかった」と惜しんだ。
入場者プレゼントなどの告知コーナーも終わり、会場のファンへ最後のメッセージを伝えていく。
菅野さんは「みなさん、大変な抽選の果てに来ていただいたようで、これで運を全部使い果たした感じですが、長生きしてください(笑)。また会いましょう!」と茶目っ気たっぷりのコメント。
渡辺監督は、当時まだ日本でなじみの薄かったハロウィンがこの映画をきっかけに広く知られ、ハロウィンの季節がくるたびに本作を思い出してもらえればという気持ちがあったことをふり返った後、「25年も経って、いまだにこんなに人がいっぱい来てくれてうれしいです。ありがとうございました」と締めくくり、盛大な拍手とともにトークショーは幕を閉じた。

『COWBOY BEBOP 天国の扉』4K REMASTER 2026年 10月30日 (金) より 上映開始!
上映劇場ほか、最新情報は25周年特設サイトをチェック!➡ https://www.cowboy-bebop.net/movie-25th/
北千住マルイ 7F「1010 PARK」(イベントスペース)にて開催中の「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2026」の会場でキリコ役の郷田ほづみさんのサイン会のレポートをサンライズワールドに掲載しました。
どうぞご確認ください
10月9日(金)~11月8日(日)まで、東京・北千住マルイ7F「1010PARK」で開催中の『装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2026」のレポートをサンライズワールドに掲載しました。
どうぞご確認ください。
『サイバーフォーミュラ』シリーズ35周年を記念して、イベントの開催が決定いたしました。周年企画のひとつとして、スタッフ・キャスト・アーティストが集結するイベントを開催するに辺り、キービジュアルの解禁及びそのイラストなどを使ったイベントグッズの事前通販、配信視聴チケットの発売が決定!
詳細はイベント特設ページをご覧ください!
10月9日(金)より北千住マルイ7F 1010 PARK(イベントスペース) にて開催される「装甲騎兵ボトムズ総合模型演習2026」会場販売商品情報の追加をしました。
サイン会用の色紙も掲載しました。
どうぞご確認ください。
先行上映会 & 公開記念舞台挨拶 実施決定! チケット先行受付開始!
『COWBOY BEBOP 天国の扉』4K REMASTER
先行上映会 & 公開記念舞台挨拶 の実施が決定! チケット先行も受付開始!
25周年特設ページ:https://www.cowboy-bebop.net/movie-25th/
【日時】
10月23日(金)18:30の回(上映前舞台挨拶)
【場所】
TOHOシネマズ 新宿
【登壇者(予定)】
渡辺信一郎(監督)、菅野よう子(音楽)/司会:佐藤 大
【料金】
特別興行(均一)3,000円(税込)
※お席はお選びいただけません。
※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。
※無料鑑賞・各種割引・前売券・割引券等使用不可。
※実施スクリーンにより、特別シート等追加料金が発生する場合がございます。(特別シートは一般販売より販売を行います。)
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は予告なしに変更する場合がございます。
※ご本人確認をさせていただく場合がございます。
【チケット販売】
「チケットぴあ」にて販売
【チケット購入方法】
◆プレリザーブ(抽選)
エントリー期間:9/25(金)18:00〜10/11(日)23:59
受付URL:https://w.pia.jp/t/cowboy-bebop/
※チケットぴあプレリザーブでの受付となります。
※当落発表は10/13(火)18:00頃を予定しております。
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込んでいただいたお客様の中から抽選となります。
※プレリザーブに特別シートは含まれず、特別シートがあるシアターで舞台挨拶を実施する場合は一般販売にて販売いたします。
※プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.html
決済方法:クレジットカード、後払い Powered by atone(https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp)
引取方法:セブンイレブン、ファミリーマート
枚数制限:お一人様2枚まで
手数料:別途ございます
◆一般販売(先着)
受付期間:10/14(水)10:00~10/22(木)16:00まで
受付URL:https://w.pia.jp/t/cowboy-bebop/
※チケットぴあ一般販売での受付となります。
※抽選販売終了後、残券がある場合に限ります。
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。
決済方法:クレジットカード、後払い Powered by atone (https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp)
引取方法:セブンイレブン、ファミリーマート
枚数制限:お一人様2枚まで
手数料:別途ございます
【日時】
10月31日(土) ①9:55の回(上映後舞台挨拶) ②13:20の回(上映前舞台挨拶)
【場所】
TOHOシネマズ 新宿
【登壇者(予定)】
渡辺信一郎(監督)、山寺宏一(スパイク・スピーゲル 役)/司会:佐藤 大
【料金】
特別興行(均一)3,000円(税込)
※お席はお選びいただけません。
※チケットの販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。
※無料鑑賞・各種割引・前売券・割引券等使用不可。
※実施スクリーンにより、特別シート等追加料金が発生する場合がございます。(特別シートは一般販売より販売を行います。)
※内容はすべて予定です。登壇者及び内容は予告なしに変更する場合がございます。
※ご本人確認をさせていただく場合がございます。
【チケット販売】
「チケットぴあ」にて販売
【チケット購入方法】
◆プレリザーブ(抽選)
エントリー期間:9/25(金)18:00〜10/18(日)23:59
受付URL:https://w.pia.jp/t/cowboy-bebop/
※チケットぴあプレリザーブでの受付となります。
※当落発表は10/20(火)18:00頃を予定しております。
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込んでいただいたお客様の中から抽選となります。
※プレリザーブに特別シートは含まれず、特別シートがあるシアターで舞台挨拶を実施する場合は一般販売にて販売いたします。
※プレリザーブとは? http://t.pia.jp/guide/prereserve.html
決済方法:クレジットカード、後払い Powered by atone(https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp)
引取方法:セブンイレブン、ファミリーマート
枚数制限:お一人様2枚まで
手数料:別途ございます
◆一般販売(先着)
受付期間:10/21(水)10:00~10/30(金)16:00まで
受付URL:https://w.pia.jp/t/cowboy-bebop/
※チケットぴあ一般販売での受付となります。
※抽選販売終了後、残券がある場合に限ります。
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。
決済方法:クレジットカード、後払い Powered by atone (https://t.pia.jp/guide/atobarai.jsp)
引取方法:セブンイレブン、ファミリーマート
枚数制限:お一人様2枚まで
手数料:別途ございます
◆チケット購入に関するお問い合わせ
「チケットぴあ」HP(http://t.pia.jp/help/)
≪本チケットの申込および入場に関する重要事項≫
チケット券面に購入者氏名が印字される場合がございます。
ご入場時、本人確認のため、チケット券面記載の「当選者様氏名(申込み登録された氏名)」と「身分証明書」をランダムで確認させていただく場合がございます。当日は身分証のご持参をお願いいたします。
転売・譲渡などが発覚した場合は、理由の如何を問わず入場をお断りいたしますので、予めご了承ください。
また、当日お越しいただいても、指定の身分証明書を紛失・お忘れ・不備があるなどの場合はご本人確認ができないため、いかなる場合でも入場をお断りいたします。くれぐれもご注意ください。
弊社および劇場では、正規な販売方法以外で一般の方へ座席をご提供することは一切ございません。ご注意ください。
<ご用意頂く身分証明書>
以下の中から1点、顔写真付きのものの現物をご用意ください。
A. パスポート
B. 運転免許証(公安委員会・警察庁発行の物に限ります。)
C. 写真付き学生証(名前が手書きでも可)
D. 住民基本台帳カード
E. 身体障碍者手帳、療育手帳、精神障碍者保健福祉手帳
F. 在留カードまたは特別永住者証明書
G. 顔写真付きクレジットカード
H. 個人番号カード(マイナンバーカード)
個人番号カード(マイナンバーカード)を身分証明書として利用される際は、表面(写真のある方)のみをご提示ください。
裏面(個人番号が印字された面)をご提示されないようご注意ください。
なお、本人確認の際に、スタッフが個人番号カード(マイナンバーカード)の裏面を見る事はありません。
個人番号(マイナンバー)の通知カード(個人番号が印字された写真のない紙のカード)は身分証明書として使用できません。
上記A~Hをお持ちでない場合は、下記の公的証明書のうちの2点、もしくは公的証明書1点とお名前が印字されているもの(手書き不可)を1点以上ご用意ください。
①住民票
②戸籍謄本
③戸籍抄本
④印鑑登録証明書
⑤年金手帳
上記の公的証明書はいずれも、公的に発行された状態のままの現物をご用意ください。
また住民票、戸籍謄本、戸籍抄本については、発行後半年以内のものに限らせていただきます。
ご用意いただく身分証明書全てにつきまして「コピー・手書き・期限切れ」のものはいかなる場合でも認められません。
また、公共料金の請求書や各種郵便物の類は名前が印字されたものであっても<不可>とさせていただきます。
≪その他の注意事項≫
・登壇者および舞台挨拶の予定は、都合により予告なく急遽変更になる場合がございます。
・いかなる場合においても、途中入退場はお断りさせていただきますので、予めご了承ください。
・お客様同士のトラブルには、主催者および会場は一切責任を負いかねます。
・場内でのカメラ・ビデオカメラ・MD・テープレコーダー・TCレコーダー等の録音録画機器、及びレーザーポインターの持ち込み、使用はご遠慮ください。
・当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
・前売券・ムビチケカードからのお引換はいたしかねますのでご注意ください。
・特別興行の為、各種割引(シニア・学生・小人等)・各種招待券は、ご使用いただけません。
・お席はお選びいただけません。
・ご購入の際は各種手数料がかかります。詳しくは、ご購入の際にご確認ください。
・悪天候及び公共交通機関の運行状況により、やむを得ず本イベントを中止させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
・緊急事態等に伴う主催者側判断による中止の場合を除き、ご購入者様によるいかなる事情が生じましても、ご購入・お引換後のチケットの変更や払い戻しはできません。
・全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
・会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。
・お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。
・劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。
・登壇ゲスト等へのプレゼントやお手紙、お花や差し入れなどはお受け取り出来ません。予めご了承ください。
・お荷物のお預かりはできません。
・車いすをご利用のお客様は車いすスペースでの鑑賞となります。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。予めご了承ください。
・開演時間が近くなりますと入場口が混雑いたしますので、お時間に余裕をもってのご来場をお願いいたします。
・劇場ホームページに記載の注意事項をご確認のうえ、ご参加ください。











