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お知らせ
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』2026年7月7日(火)より第2クール放送・配信開始!
本PV・メインビジュアル・OPEDテーマ・追加キャラクター・キャスト情報が一斉解禁!
新情報①:第2クールビジュアル公開!
「帰ってこい、ヒーロー」
毅然とした佇まいで鎧を纏う、魁人・武蔵・大和・紫音、4 人のサムライトルーパー達と、
彼らを怪しげにのぞき込む天導界のヤシマノサグメが印象的なビジュアルを公開
新情報②:第2クール本PV公開!
羅真我を倒し、凱との別れから早 3 か月。
人間界を守るために妖邪界へ出向き、十勇士と再び対峙するサムライトルーパー達。
そこに立ちはだかる天導界という新たな脅威と、まさかの人物との邂逅_____
人間界、妖邪界、天導界......交差する思惑にサムライトルーパー達はどう立ち向かっていくのか。
彼らの行く末に目が離せない、注目の第 2 クール本 PV がついに解禁!
新情報③:天導界キャラクターの設定画像&キャスト公開!










新情報④:第2クールOPEDテーマ決定!
第1クール放送終了記念として出演キャストと共に第1クールを振り返る「『鎧真伝サムライトルーパー』若と一緒♡上映会」の第2弾を5月27日(水)丸の内ピカデリーにて実施いたしました!
凱役石橋陽彩&サイゾウ役鳥海浩輔が登壇し、第1クールの振り返りと第2クールへの期待を語る、激アツで只事じゃねえイベントレポートをお届け!
<以下、レポート全文>
第1クールOP主題歌「YOAKE」 (blank paper)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩、サイゾウ役鳥海浩輔が登場。凱役の石橋は「平日の夜にありがとうございます!今日は激アツに盛り上がっていきましょう!」と声を弾ませ、鳥海も「今日は会場に1万人も集まっていただいた!」と開口一番ジョークを走らせながら、あたたかな雰囲気で上映会がスタートした。
この日上映された第5話から第8話を振り返って石橋は「色々とあった第1話から第4話を経てさらに色々な事が起きたり、過去のキャラクターがさらに登場してきたりして。どういう風になるんだろう?と思っていたところで、まさかのナスティ柳生が山野純をひっぱたくという。色々とありながらも、トルーパーたちの絆もさらに深まっていった回でしたね。(石田)紫音も登場しましたが拳で語り合うという令和ではなかなか見ない展開で、僕の中でも思い出深いです」と総括した。鳥海も「毎回話数の終わりで結構なことが起こりますよね。どうなるんですか?というえぐい展開もあったりして。ある種の厳しさがありつつ、次回が気になるという。とにかく続きが気になって仕方のないストーリーでした」と感想を述べた。
またお互いのキャラクターへの印象についてのトークでは、石橋はサイゾウというキャラクターについて「何を企んでいるのかわからないし、ずっと怪しいムーブをかましていましたよね。ほかの十勇士とつるんでいるけれど、羅真我様ともつるんでいましたし。密命も受けていましたもんね?」と鳥海に話すと、鳥海は「サイゾウは自分で『羅真我様の密命を受けています』と言っていましたからね。それは隠さないんだ!と思いました」と会場を笑わせつつ「羅真我様に忠実に仕えているのかと思ったら、体を乗っ取られたりしてこき使われて。会社勤めの社会人の鏡のような人物ですね」とブラックにその人物像を分析していた。
続いて本日十勇士の個性的な私服姿が解禁!スクリーンに映った私服姿の十勇士を見ながら鳥海は「羅真我様からのおぼえがよろしくないと布面積が少なくなっているのでは?」とまさか過ぎる推察から、サスケの私服姿に触れて「ほぼ裸のサスケは羅真我様から実はあまり気に入られていない。お前はこんなもんでいいと。要するにお金をかけていただけないという事です。ちなみにサイゾウもあんなに尽くしているのにノースリーブです……」などと自分なりの考察を語り、場内は爆笑に包まれた。
また鳥海は「ここが凄いぞ、十勇士!」というお題を振られると「十勇士はシャワーシーンや流しそうめんのシーンが描かれていたりして、それぞれに生活感があります。トルーパーとは敵対関係ではあるものの、キャラクターの深みやそれぞれの人となりを描いてもらっている気がします」と個性で勝負。一方、「ここが凄いぞ、トルーパー!」とのお題に石橋が「サムライトルーパーの歌唱」を挙げると、鳥海は「選曲的には昭和歌謡。だから世代的には私とかコニたん(羅真我役の小西克幸)に刺さっていましたね」とアフレコ時に盛り上がった思い出などを振り返った。
振り返りコーナー後は、最終回直後に解禁となった第2クールの特報PVを劇場のお客様と一緒に観賞。サスケらしきキャラのセリフが含まれている特報PVを見た鳥海は「あれ?凱は出てくるの?キャストの名前は全員分載っていたけれど…。第1クールでもサスケに主人公味を感じましたが、第2クールではついにサスケが主人公に!?」などとサスケ主人公説を唱えると、石橋は「第2クールに僕はいないの!?」と悲鳴。畳みかけるように鳥海から「サスケが灼熱!とか言うかも!?」とまさかの予想が飛び出し、石橋は「嫌だ!嫌だ!とらないで!僕の灼熱とらないで~!」と大パニック。鳥海は「第1クール目も毎回引きが強くて怒涛の展開だったので第2クールもどうなる事か…。最後まで見届けて欲しいです」と期待を煽って、石橋も「凄く楽しみ」と放送を心待ちにしていた。
あっという間に最後の挨拶の時間。鳥海は「いよいよ7月から第2クールが始まります。衝撃的な終わり方をした第1クールでしたが、彼ら・彼女らがこの先どうなっていくのか……ぜひ最後まで見守ってください!」とお客様に呼びかけた。石橋は「ついに第2クールが7月から放送となりますね…」と第2クールへの期待に胸を膨らませつつ「なんと第1クールで僕が凱として歌ったいろいろな曲も、サブスクで聞くことができるようになっています!本編に付随して歌も楽しんでくださいね!」と、今回の上映会の中でサムライトルーパーの魅力の一つとして話題に上がった“歌”についても熱くアピール。お客様からの温かい拍手に包まれながら「若と一緒♡上映会 第2弾」が幕を閉じた。

『鎧真伝サムライトルーパー』に関する皆様からのご意見・ご要望を募集する「DST目安箱」の開設が決定!
「DST目安箱」は、作品に関するご感想やご要望、今後実施してほしい施策など、自由にご意見をお寄せいただけるアンケートフォームとなります。
設置期間はナスティの誕生日である5月28日(火)から7月6日(月)まで、投稿は1日1回まで可能です。
注意事項をご確認の上、投稿フォームにご記入ください。
DST(防衛特殊事案対策本部)に寄せられたご意見には、司令官ナスティが自ら目を通し、今後の防衛戦略や組織運営の貴重な参考とさせていただきます。
皆様の声をぜひお聞かせください!
DST目安箱はこちら
※公式HP「DST目安箱」ページのオープンは2026年5月28日(火)0:00~となります
設置期間:2026年5月28日(火)~2026年7月6日(月)
「『鎧真伝サムライトルーパー』CHARACTER SONG ALBUM vol.1」発売を記念し、2026年6月24日(水)に発売となる「『鎧真伝サムライトルーパー』CHARACTER SONG ALBUM vol.2」に収録されているオリジナルソング「サムライソウル」のMVを公開!
強敵にも臆さず真っ直ぐ突き進んでいくサムライトルーパーとしての矜持や、仁・義・礼・智・信といったサムライの魂について、凱(CV:石橋陽彩)、上杉魁人(CV:榎木淳弥)、北条武蔵(CV:村瀬歩)、北条大和(CV:武内駿輔)、石田紫音(CV:熊谷健太郎)が、熱く、力強く歌い上げます。
数々の困難を乗り越えてきた彼らの成長を感じる歌詞とアニメ映像の激アツなコラボレーションを、是非、お楽しみください!
宇宙世紀のモビルスーツ開発体系をガンプラ作例と詳細な解説で綴る
「モビルスーツテクノロジー」企画第2弾を特集掲載!
『機動戦士ガンダムZZ』や『ガンダム・センチネル』の舞台となる
U.C.0088年~0089年に実戦投入された機体をピックアップ。
MG フルアーマーZZガンダム Ver.Ka、Ex-Sガンダムなど、
各開発陣営の特徴的な機体を中心に、
プロモデラーによる作例とともに解説していきます。
連載中の「サンライズロボット研究所研究報告」では、
引き続き『機甲戦記ドラグナー』のメタルアーマーを紹介。
さらに、LINKL PLANETとの連動企画第一弾の発表も!
他にも多彩な記事が掲載。
是非お手に取ってお楽しみください!
完全新作小説『GEAR戦士電童METEOR』
第二章「星から来るもの」(前編)本日公開いたしました。
▼『GEAR戦士電童METEOR』公開ページ
https://www.dendoh.net/special/25th/novel/
▼『GEAR戦士電童METEOR』あらすじ
ガルファ皇帝との戦いから三年――
平和を取り戻した地球で
銀河と北斗、ふたりの少年は平穏な日々を送っていた
だが、機能を停止したはずの螺旋城が謎の再起動を果たす
時を同じくして銀河と北斗の前に現われた謎の少女ケイト
データウェポンに起こる異変
今、銀河と北斗の新たなる戦いがはじまる!
「第3回どまんなかアニメ映画祭」で5月16日(土)に実施された『ネオ・ヒロイック・ファンタジア アリオン』のトークイベント付き上映のレポートをサンライズワールドに掲載しました。
どうぞご確認ください。
過去最大級120点超の圧巻カラー原画や漫画原稿が再集結!
新たに未発表作品や漫画原稿の初公開も。
圧倒的な画力と独自の世界観で、数多くのファンを魅了してきたアーティスト・いのまたむつみ。
2025年12月に横浜で開催された、没後初となる大規模原画展「いのまたむつみ回顧展」は、多くのファンにご来場いただき、大盛況のうちに幕を閉じました。
この反響を受け、株式会社VISION8(EDITION88アートギャラリー)は巡回展として、2026年7月11日(土)~7月20日(月・祝)に堂島リバーフォーラム(大阪府)、2026年10月9日(金)~10月18日(日)にアルベホール名古屋(愛知県)にて、「いのまたむつみ回顧展」を開催いたします。
巡回展では横浜会場同様、いのまたむつみが手がけたアニメ・小説・ゲーム・オリジナル作品など、120点を超える色彩豊かなアナログ原画や漫画原稿を展示するほか、今回初めてお披露目される未発表作品の原画も展示致します。
緻密な線描と繊細な筆致、そして圧倒的な立体感など、原画ならではの魅力と迫力を存分にご堪能いただけます。
会場では、EDITION88が企画・制作まで一貫して手がける高品質な版画作品「88グラフ」やオリジナルグッズの新作も販売致します。
いのまたむつみの創作の軌跡と、彼女が残したかけがえのない作品世界をたどる貴重な機会となっております。ぜひこの機会にご来場ください。

■開催概要
大阪の堂島リバーフォーラムにて開催される「いのまたむつみ回顧展」の入場チケットは、6月27日(土)12:00より、TEKETにて予約をスタート致します。
●大阪
開催場所: 堂島リバーフォーラム4階ギャラリー (大阪府)
開催期間: 2026年7月11日(土)~7月20日(月)
営業時間: 11:00~18:00 ※最終入場は閉場30分前まで
入場料 : 通常 税込1,500円
※未就学児は入場無料 ※入場特典あり
●名古屋
開催場所: アルべホール名古屋 (愛知県)
開催期間: 2026年10月9日(金)~10月18日(日)
営業時間: 11:00~18:00 ※最終入場は閉場30分前まで
入場料 : 通常 税込1,500円
※未就学児は入場無料 ※入場特典あり
イベントの詳細や新商品の発売情報は、EDITION88の「いのまたむつみ回顧展」特設ページにて随時お知らせいたします。
「いのまたむつみ回顧展」特設ページ: https://edition-88.com/pages/inomata-exhibition-2026
■展示作品
展示予定作品(一部紹介)
『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』シリーズ
『ブレンパワード』
オリジナル作品
▼今回初めてお披露目される未発表作品

©いのまたむつみ
■入場特典
ご来場いただいた方へ、初公開のオリジナル作品のイラストを含むアートカード付クリアファイルをプレゼント致します。
絵柄は下記8種類を用意しており、ランダム配布とさせていただきます。

※A5サイズ 全8種 ランダム配布
■大阪会場の入場チケットが当たるSNSキャンペーンがスタート!
X(旧Twitter)と Instagramで展示会開催を記念して、大阪会場用の入場チケットを合計10名にプレゼントするSNSキャンペーンを本日よりスタート致します。皆さんふるってご応募下さい。
応募締切日:2026年6月26日(金)

【参加方法】
●X(旧Twitter)
①@TheEdition88のアカウントをフォロー。
②対象キャンペーン投稿をリポスト。
対象のキャンペーン投稿は、EDITION88公式Xアカウント(@TheEdition88)より、5/19(木)18時配信
●Instagram
① @theedition88をフォロー
② 対象キャンペーン投稿をいいね
対象のキャンペーン投稿は、EDITION88公式Instagramアカウント(@TheEdition88)より、5/19(木)18時配信
※当選はDM・メッセージにてご連絡いたします。
その他の規定や詳細につきましては、「いのまたむつみ回顧展」特設ページにてご確認ください。
https://edition-88.com/pages/inomata-exhibition-2025
■いのまたむつみ プロフィール
1960年12月23日生まれ。神奈川県横浜市出身。血液型O型。左利き。
キャラクターデザイナー・イラストレーター。
アニメのデビュー作『プラレス3四郎』、代表作『幻夢戦記レダ』『ウィンダリア』『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』(アニメ)、
『宇宙皇子』『風の大陸』(小説挿絵・映画)、「テイルズ オブ デスティニー」ほかの『テイルズ オブ』シリーズ(ゲーム)など多数。
多くの美しいイラストを遺し、2024年3月10日に急逝。猫をこよなく愛し、モチーフとして描き続けた。













