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その他に関するお知らせ
キャラクターたちの様々な姿が垣間見えるOP&ED映像をぜひお楽しみください。
併せてOP主題歌 Dannie May「BAD 遺伝子」、ED主題歌カラノア「ばけもん」は、本日7月8日(水)0:00 より、各主要音楽配信サービスにて一斉デジタルリリース!ぜひお見逃しなく!
▼Dannie May「BAD 遺伝子」ノンクレジットOP映像
Dannie Mayの「BAD 遺伝子」を使用したOP映像では、新たな敵と対峙するサムライトルーパー達だけではなく、スーツや法被など様々な衣装を身に着けた彼らの姿が描かれており、学園祭を想起させるカラフルでポップな雰囲気が印象的な内容に!ステージの準備をしたり、バンドをしたり、メイド服を着たり!?と学園祭に向けて様々な準備を進める登場キャラクターたちのお茶目な様子に加え、敵味方関係なく楽しそうに踊る彼らのダンスシーンは必見です。
▼カラノア「ばけもん」ノンクレジットED映像
凱の鋭いまなざしからスタートする、カラノアの「ばけもん」を使用した ED 映像。
モノクロの世界の中で瞳にそれぞれの色を宿しながら物憂げな表情を見せる新生サムライトルーパー達、敵対する天導界や鋭い眼光を向ける十勇士名前組、凛々しくこちらを見据える初代サムライトルーパー達の姿が描かれており、クールでスタイリッシュな印象を受ける映像に!
■Dannie May「BAD 遺伝子」配信リンク: https://Dannie.lnk.to/BADGENE
■カラノア「ばけもん」配信リンク: https://asab.lnk.to/karanoah_bakemon
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第2クール放送記念 ファンアート募集企画スタート!
キャラクターのイラストやアニメの応援・感想イラストなどのファンアートをSNSで大募集!
アニメ公式アカウント(@samuraitroo_pr)をフォローの上、「#サムライトルーパーファンアート」のハッシュタグを付けて投稿してください!
◆応募方法
①TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』公式アカウント(@samuraitroo_pr)をフォローの上、「#サムライトルーパーファンアート」のハッシュタグを付けて、サムライトルーパーのファンアートイラストを投稿してください。
(例:キャラクターのイラスト、アニメの応援・感想イラストなど)
②皆さんの投稿が、特設ページに掲載されます。(掲載対象SNSはX/Instagramに限ります)
③参加者の中から抽選で3名様にキャスト直筆サイン入りメインビジュアルポスターをプレゼント!
熱き想いのこもったファンアートお待ちしています!
◆開催期間
2026年7月8日(水)~2026年9月30日(水)
◆注意事項
※投稿は、順次掲載となります。
※投稿内容に不適切な内容があると判断された場合、予告なく本サイトより削除をさせて頂く可能性がございますのでご了承ください。
※「#サムライトルーパーファンアート」のハッシュタグがついた投稿を自動で収集いたしますので、掲載不可の場合は、お手数ですが投稿をご自身のタイムラインから削除してください。
※作品の世界観から逸脱すると判断されるイラストは、事前の通知なく掲載を見送らせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
※他人の肖像、著作物、企業の名称やロゴ、商品の名称やロゴ等を無許諾で利用した作品は掲載できません。
※AIによって作成された作品は掲載できません。必ず投稿者本人が作成したものを投稿してください。
※投稿作品に関して法律上の問題が生じた場合、投稿者の責任および負担において、その一切を解決するものとします。
※投稿の時点で、投稿者は本利用規約に記載の諸条件に同意したものとみなします。
※本企画は予告なく中止または変更する場合があります。当該中止または変更に関して当社は一切の責任を負いかねます。
※プレゼントについては、有償又は無償にかかわらず第三者への譲渡(インターネットオークションやフリーマーケットアプリへの出品を含みます)は固く禁止させていただきます。
※プレゼントの汚れ、傷等の交換対応は出来かねますので、ご了承頂けますようお願い申し上げます。
完全新作小説『GEAR戦士電童METEOR』
第三章「トモダチ」(後編)本日公開いたしました。
▼『GEAR戦士電童METEOR』公開ページ
https://www.dendoh.net/special/25th/novel/
▼『GEAR戦士電童METEOR』あらすじ
ガルファ皇帝との戦いから三年――
平和を取り戻した地球で
銀河と北斗、ふたりの少年は平穏な日々を送っていた
だが、機能を停止したはずの螺旋城が謎の再起動を果たす
時を同じくして銀河と北斗の前に現われた謎の少女ケイト
データウェポンに起こる異変
今、銀河と北斗の新たなる戦いがはじまる!
7月7日(火)の第2クール初回放送に向けて、TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第1クールダイジェストPVを公開!
親しい人や仲間との出会いと別れ、数々の熱い戦いを通して力強く成長していくサムライトルーパー達のこれまでの軌跡を、約15分に凝縮してお届け!
サムライトルーパーとして心も体も成長してきた彼らの歩みを振り返りつつ、第2クールの放送に備えよう!
★第2クール放送直前!藤田陽一監督からコメントが到着!
<第2クールへ向けて>
今回もなかなかに苛烈で数奇な事件が6人の少年に次々と降りかかります。
より強大な困難や敵に向かっていく中での彼等の心情の変化、そして最終話で少年達は何を得て失い、どこに辿り着くのか。是非見守ってください。
凱が身を挺して妖邪の乱に終止符を打ってから3ヶ月。DST ではナスティに代わり新たな司令官が就任し、壊滅状態にあった東京も復興の兆しを見せていた。
人々が平和を享受する中で、ただ魁人たちだけが凱の不在に物足りなさを感じていた。
しかし、都内上空に再び異変が訪れて、妖邪の再来を予感させる。そして魁人たちは原因を突き止めるために妖邪界に向かい、死滅の泉にて石化した凱を見つけて――。

両作品の監督を藤田陽一氏が手掛けているという共通点から、TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』とTVアニメ「おそ松さん」とのコラボレーションが実現!
サムライトルーパーとして妖邪の侵攻から日本を守る凱・上杉魁人・北条武蔵・北条大和・石田紫音・織田龍成が、それぞれ「おそ松さん」の6つ子・おそ松、カラ松、一松、十四松、チョロ松、トド松に変身。ブリーフ姿で武装した、コラボレーションビジュアルになっています。
▼藤田陽一監督よりコメント
「このお話を伺った時、私は何とも言えない表情をしていたと思います。生暖かく見守っていただけたら幸いです。」
サムライトルーパーを象徴する鎧と 6つ子カラーのブリーフを纏った 6 人の異色で個性豊かなビジュアルをお楽しみください。
★コラボビジュアル壁紙(PC 用/スマホ用)配布中!!
クリエイターインタビュー第26回は、店舗企画「SUNRISE WORLD ~デフォルメロボットフェア~」にて、イラストレーションを手掛けた横井考二さんが登場。
横井さんのデビューまでの経緯やサンライズのリアルロボット作品への思いをお聞きしました。
どうぞご確認ください。
「サンライズ×シャフト」初タッグで制作!
「フールナイト」
Netflixにて、2026年世界独占配信決定!
リリース内容はこちらのPDFをご覧ください。
TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第2クール放送開始を記念し、6月19日(金)新宿ピカデリーにて、「帰ってこい、ヒーロー!TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第2クール先行上映会を実施致しました!
今回は凱役石橋陽彩、上杉魁人役榎木淳弥、北条武蔵役村瀬歩、北条大和役武内駿輔、羅真我役小西克幸が登壇。第2クールのEDを使用した本PV第2弾など、7月7日より放送開始となる第2クールの新情報も解禁された、激アツで只事じゃねえイベントレポートをお届け!
<以下、レポート全文>
第2クールOP主題歌「BAD遺伝子」 (Dannie May)の楽曲とともに、凱役石橋陽彩、上杉魁人役榎木淳弥、北条武蔵役村瀬歩、北条大和役武内駿輔、羅真我役小西克幸が登壇。主演の石橋は「皆さん、激アツですか!?こんなに遅い時間に本当にありがとうございます!」と盛り上げながら挨拶。その横で村瀬がテーブル上の『鎧真伝サムライトルーパー』のフィギュアのパーツを誤って外すというハプニングを挟みつつ、冒頭から騒がしいスタイルで舞台挨拶はスタートした。
イベント初参加の武内は、第1クールの感想を求められると「本当に良い作品!」と絶賛。「色彩も明るくてキャラクターの線も太いのでPOPなアニメになるのかなと思いきや、第1話からダークでエグくて残酷で。そこを妥協せずに描くのが本作ならでは。グッときたし、素晴らしいクオリティのアニメだと思いました」と本作の魅力を口にした。
旧作である『鎧伝サムライトルーパー』世代という小西は「令和にトルーパーが復活して、それに参加できる事が嬉しかった。オリジナルを踏襲しながら新しく作る所も良いなと思いました。歌唱パートもカッコいいし、その歌を聴くだけで気持ちが上がる。使用されている歌にも意味があるから、それも含めて凄く面白い」と大満足の様子。榎木も「前作のキャラクターとかが再登場して、それも意外な形で参加していますよね。例えば純とか!昔から観てくださっている方は衝撃だったんじゃないかと思います」と新旧ファンも唸るアニメだと太鼓判を押していた。
また『鎧伝サムライトルーパー』で真田遼/烈火のリョウを演じた草尾毅との共演に武内は「『鎧伝サムライトルーパー』を中心で支えてくれた方なのに、スタジオにスッと入って来て端っこの方に座られて何を話すでもなく、自然体で台本と向き合っていたのを覚えています。いざ収録となった時は、声の張りと伸び具合にグッときました」とリスペクトして、村瀬も「聴いていてとても気持ちが良かった」と感激。石橋は「一緒に『灼熱のごとくお前の現身を焼き尽くす!』と二人で言う所も好きですし、『俺を斬れ!』というセリフに、『き、斬れない!』と思っていました。その後の草尾さんの芝居にもグッと来て、僕もやってやる!と思い、最強の叫びを出すことが出来ました」とアフレコ時の激アツな思い出を熱弁した。
続いて本日劇場で初公開となった第2クールの第13話、第14話のお話へ。村瀬は「凱が復活しなかったら、魁人が繰り上げで主演!?それで魁人がいなくなったら…俺が主役になるかも!?」とまさかの主人公ローテション制の可能性に言及。すでに主役気分でいる榎木が「僕のウィキペディアを見てください。『鎧真伝サムライトルーパー』のところに太字で主演と書かれていますよ!」とテキトーな事を言いだすと、武内も「いなくなるなら弟からだろ!年功序列だよ。」と名乗りを上げた。これに本当の主演・石橋が「嫌だ!主人公が良い!復活したい!」と声を大にすると、主演気分の榎木が「復活して夢とかあるの?」と質問。石橋は「復活してトルーパーのみんなと仲良くしたい!」と答えるも、優等生過ぎる返答に声優陣は「ああ……」と微妙な反応で、石橋は「なんで!?一番いいコメントでしょう!?」と悲鳴を上げていた。アフレコ時のわちゃわちゃとした雰囲気が伝わってくるやりとりに、劇場内も大盛り上がり。そんな仲の良さが伝わる楽しいやりとりもありつつ、武内は今後について「第2クールは1クールとはまた違う空気感で、凄みも増してくる」と予告して期待を煽っていた。
第13話、第14話についてのお話を終えると、第1クールで大好評だった企画「羅真我トーーク!」のコーナーへ。小西の「羅真我トーーク!出張版!feat.サムライトルーパー!」という、妖邪帝王・羅真我の力強さを感じるタイトルコールに劇場も拍手の渦に包まれた。そんな中、第13話と第14話で妖邪界に潜入したサムライトルーパーにちなんで「妖邪界の娯楽」を妄想する大喜利コーナーも実施。
初参加の武内は、「俺が出ていない間、みんな大喜利やってたの!?」と尋ねると、榎木・石橋からは「そうだよ。」「凱の好きそうな焼きそばとかやったよね」とサムライトルーパーイベントあるあるであることを明かす。武内が戸惑いつつもシンキングタイムに突入。妖邪界は35年前から時が止まっている設定だけに「カラオケ!やっぱりあの時代と言えばこれだと思います!」(石橋)、「SMAP!小学校の朝礼でよく歌っていたんですよね、僕。」(榎木)、「オーディションバラエティじゃないですか!」(村瀬)などそれぞれ思い思いの回答が出る中で、昭和を意識した武内がファミコンゲームトリビアを連発し出して暴走。
サムライトルーパー達のわちゃわちゃしたやりとりをあたたかく見守っていた小西だったが、最後に回答を聞かれると、マッチ棒で計算式を組み立てるイラストを披露。さらに「あの頃はみんな、メロンにウイスキーを入れて飲んでいたんだよ…」とメロンとウイスキーの絵も公開。「メロンにウイスキー!?」(石橋)「金持ちの娯楽ですね!?」(武内)等小西の回答に驚きつつ、笑いと混沌に包まれた「羅真我トーーク!」のコーナーは大盛り上がりとなった。
あまりの盛り上がりに、あっという間に最後の挨拶の時間となってしまった本日の上映会。代表して石橋が「本日はご来場いただき、誠にありがとうございました!第2クール第13話と第14話を見ていただきましたが、本当にいろんな情報があったと思います。とにかく、第1クールに負けず、めちゃくちゃ激アツで面白い作品になっておりますので、第2クールもぜひお楽しみに!あ!ネタバレは厳禁ですが、第2クール楽しかったよ、面白かったよ、とぜひSNSでもポストしてくださいね!」と力強くお客様に呼びかけ、あたたかい雰囲気の中「帰ってこい、ヒーロー!TVアニメ『鎧真伝サムライトルーパー』第2クール先行上映会」が幕を閉じた。























